副業・ネットビジネスで10~20万を稼ぐ方法!ネットオークションの始め方!

ネットビジネス

日本の景気は回復するともうかれこれ10何年前から言われ続けてきてはいますが、実際に会社の給料だけでは厳しいとい言う人が多いというのが今の日本の現状です。

更にはここ最近では今後、AI普及で仕事が奪われる等とも良く耳にしたりします。

そんな中、去年(2017年の11月20日)、厚生労働省が発表した働き方改革で国が副業を推奨しているというニュースがありました。

「働き方改革」として正社員の副業や兼業を後押しするためのガイドライン案を有識者会議に提示した。長時間労働や健康確保などへの留意が盛り込まれたが、労働者側のメリットが強調されている。ガイドラインは年度内に完成させ、来年度から周知させる。

副業・兼業は就業規則で原則禁止にしている企業が多く、平成26年度の中小企業庁の調査では、認めている企業は全体の14%。政府は労働力人口が減少する中で、積極的に導入するよう意向を示している。
産経ニュースより引用

このように国が副業を推奨する方向に進んでいるようです。

最近では副業を認めている会社も多くあります。

しかし、副業を始めてみようと思ってもどんなことをしていけばいいのか分からないものです。

今、現在はネットビジネスとしてまず一番最初に思い浮かぶのはアフィリエイトネットオークションだと思います。

こちらのサイトではネットオークション(ネット物販)で月に10~20万まで稼げるノウハウをお伝えしていきたいと思っています。

アフィリエイトは初心者の人にとってはちょっと難しいというか、手間が掛かります。

SEOの知識、HTML、CSSの知識がある程度、必要となってきます。

しかも何より集客に時間が掛かってしまいますし、アフィリエイトの種類も多く最初はどれを始めていいかも分かりません。

情報商材アフィリエイト
物販アフィリエイト
百貨店型物販アフィリエイト
クリック報酬型アフィリエイト

更にクリックされ報酬が得られたとしてもASPによって変わりますが報酬額5000円以上じゃないと入金されない等があり、実際に報酬金が入ってくるのは1~2ヶ月先などになってしまいます。

アフィリエイトも手軽に始められるネットビジネスですが、ネットビジネス初心者にとっては敷居が高いです…。

それに比べネット物販は「売れたか、売れなかったか」

の2つに1つであり結果がすぐに出てくれます。

売れたら売り上げ金額も早く入金されます。

アフィリエイトと違いビジネスの本質が単純・明快なんです。

安く仕入れて仕入れ値より高く売る。

ネット物販の本質はこれだけです。

もちろん、その商品の相場などを知らないと利益を上げることは難しいのですが、仕事の本質は「安く仕入れ、仕入れ値より高く売る」です。

商材の相場の調べ方、売れるやり方など初心者でも簡単にできるやり方を色々と紹介していこうと思っています!

ネットオークションで副業・在宅ワーク

ネットオークションは単純で誰でも気軽に始められる代表的なネットビジネスです。

国内ではメジャーなところでヤフオク、メルカリ、アマゾン、楽オクなど多くオークションサイトがあります。

インターネットを使ったビジネスは限りない可能性があり、まだまだビジネスチャンスというものはたくさん転がっています。スマホ、タブレットの普及により、...

更に国外でもビジネスをやろうと思えばできます。

海外のサイトではebay(イーベイ)やアマゾン、BUYMA(バイマ)などがあります。

このように海外でビジネスを始めたいという人でも、ネットオークションだと気楽に簡単に始められます。

商品撮影も簡単に済ませられる

もちろんお小遣い程度の2~3万円程度でもやり方次第ですぐに稼ぐことは可能です。

夜の空いた時間に大体、2時間程度あれば商品を写真で撮って、商品説明を書いて出品をするだけです。

今はスマホのカメラでも全然、十分です!

綺麗な写真は撮れます!

更に言うと、これはできればでいいのですが、スマホで写真を撮る場合に商品の下に白のコピー用紙を敷き背景を白にして上から撮ると綺麗に撮影することができます。

商品写真はやはり見た目が良い方が落札率も高くなります。

スマホ専用の写真撮影セットなどもあるのでこちらを利用するのもいいですね。

それか大き目のダンボールを利用して自作で撮影キットを作るのもいいと思います。

箱型のダンボールに白い布、または白い紙を貼り付けたら簡単にできます。

フラッシュだけでは商品が暗く見えるのでしたらクリップ型のライトなどを近くにつけて撮影なんかするのもいいでしょう。

手軽に始められるというのがネットビジネスの最大のメリットなので初期投資は抑えた方がいいですので、撮影ボックスは手作りでもいいと思います。

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